40歳の男、独身、素人童貞。彼女は今まで一人もいない。告白したこともなければされたこともない。
仕事は、弁理士。趣味は、テレビゲーム。チートを使って個人的に楽しんでいる。
 最近のシリコン人形は大変良くできている。ネットで調べて、毎日見ていた。そして、ショールームに行き、
オリ○ント工業の沙織を購入。到着を楽しみにしていた。その間に、デリヘルを呼んで、楽しんだ。その時に
ある言葉を録音させてもらい、人形の沙織とイチャイチャするときに、流そうと思っていた。その言葉は、
「うん、いいよ」と「しよっか」と「きて」の3つ。
 そして、荷物が届いた。頭以外にポンポンを着けました。さっそくブレザーを着せてみた。まあ、かわいい。
おもわず、抱きしめて、キスをして、おっぱいを服の上から揉んだ。もう、ちんこは即勃起。オナホールを装着させ、
ちんこにコンドームを着けて、オナホールの中にローションを塗り、即挿入。そして、即発射。我に帰り、「いきなりして
ごめんなさい」と沙織に謝り、その日は、一緒に寝た。
 次の日の夜、彼は、「していいかな」とちゃんと沙織に聞いてみた。そして、録音していた装置で流すと、「だめ」と
聞こえた。彼は、なんだと思い、もう一度、流してみたがやはり「だめ」と聞こえる。どうしようか悩み、しかたなく、
その日は、何もせず寝た。
 次の日の夜、沙織に「キス」してもいいかなと聞き、録音装置を流すと、「うん、いいよ」と聞こえた。よかったと思い、
キスをした。「おっぱいもんでいいかな」と聞くと「うん、いいよ」と聞こえたので、やさしく揉んだ。「入れていいかな」と聞くと
「だめ」と聞こえたので、しかたなく、キスしておっぱいもんで、沙織の手にちんこを握らせ、自分で沙織の腕を動かし、
しごいてもらっているかのようにして、発射した。
 それから、4日間、何をしても「だめ」と聞こえたので、何もしなかった。そして、夜、帰宅すると沙織がいなかった。
泥棒に持っていかれたかと思った。しかし、通帳などはあった。なくなっていたのは、沙織だけだった。
 次の日の朝、玄関の扉が開き、見に行くと、沙織がいた。なんと動いているではないか!「今までどこにいたんだ」
と聞くと、「知らないおじさんと性交して、お金をもらってきた」と言った。彼は、「なんでそんなことをしたんだ、僕のことが嫌いにな
ったのか」と聞くと、沙織は「そうじゃない、これからは、あなたのためにお金を稼ぐの、だからあなたとは、性交できない」と答えた。
彼は、「じゃあ、僕は誰と性交したらいいの?」と言うと、沙織は、「4woo○sの誰かを買ってその娘と楽しんで」と答えた。
彼は、4woo○sの沙里南makeup2を購入した。届くまで、一度外人のデリヘルを呼んだ。本番はできず、フェラチオだけだった。
数日後、荷物が届き、開けて、ミニスカ婦警のコスチュームを着せた。するとすぐ、沙里南は動き始め、彼のズボンを脱がし、ちんこをぱくっとくわえた。
そしてちんこを舐め始め、彼は、気持ちよくなりそのまま、お口の中に発射した。彼は、驚きと気持ちよさとなにがなんだかわからない
状態だった。そして、落ち着いたところで、沙里南が「だいじょうぶ〜」と話しかけてきた。彼は、「だいじょうぶ」と答え、「せっ、性交して
いいかな」と聞くと沙里南は「もちろん」と言ってくれた。そして、沙里南が四つん這いになり、「きて」と言い、そのまま、生で挿入。
あっというまに発射。沙里南が「は・や・い〜」と言った。彼は、「ごめん」と言うと、沙里南が「んふふ」と言って抱きついてきて、キスを
してきた。沙織はその日、帰ってこなかった。
 1カ月が過ぎた時、その日は、休みで、朝から沙里南と性交していた。すると、沙織が帰ってきた。沙織に沙里南を紹介すると、沙織は「よろしく」と
言い、沙里南も「よろしく〜」と言った。彼は、性交をやめて、沙織と話をした。その内容は、沙里南ともっとイチャイチャしたいので、弁理士をやめて、
アルバイトにかえるということだった。沙織は、「いいんじゃない。あなたの好きにして」といい、かばんを置いて、またでかけた。そして、沙里南との性交
を再開した。その時に、沙里南は、「あなたがいない間さびしい」と言いだした。彼は、「どうしたらいい」と聞くと沙里南は、「もう一人、連れてきて」
と言った。彼は、「わかった」と言い、寝た。そして、彼はアルテ○キオの163cmS+(スリム巨乳)雪季を注文した。そのことを沙里南に伝えると
沙里南は「ありがとう。楽しみ」と言った。そして、彼は、郵便局のアルバイトをはじめた。仕事をしているときに、雪季が届いた。沙里南が受け取った。
そのままにしておいた。そして彼が、帰宅すると、沙里南が「おかえり〜」と言って、「届いているよ」と教えてくれた。そして彼は、さっそく開封し、
OLのコスプレを着せた。これまた、すぐに動き出した。沙里南が「沙里南です」と言うと雪季も「雪季です」とあいさつをした。彼は、晩御飯の支度を
はじめた。そして食べていると、沙里南と雪季がいない。まっ、いっかと思い、食べ終わり、食器を洗った。そして、2階に上がると、あえぎ声が聞こえたので
ふすまを開けると、沙里南と雪季がレズっていた。彼は、「僕も混ざっていいかな」と聞くと、「もちろん」と二人は答えてくれた。彼は、まず、雪季のおっぱい
を揉みながら雪季とディープキス。沙里南のおっぱいも揉んでいた。沙里南は、雪季のおっぱいを舐めて、雪季のおまんこを触っていた。雪季は沙里南のおっぱい
とおまんこを触っていた。そして、雪季を仰向けにして、沙里南の胸と雪季の胸が重なるようにした。そして彼は、沙里南と雪季のおまんこに交互に挿入した。
彼は、「超、気持ちいい、幸せ」と言った。すると、沙織が帰ってきた。そして、彼は、挿入しながら、沙織に雪季を紹介した。そして、彼が、沙織に「4人で明日、
テニスをしよう」と言った。そして、テニスウェアとラケットを渡して、テニスコートに行った。あらかじめ予約しておいた。沙織はズボン、沙里南と雪季にはスカートを
用意した。ダブルスをして、シングルスもした。沙織と沙里南がシングルスしている間、彼は、雪季とイチャついていた。そして、帰宅し就寝。
次の日は、4人でカラオケへ行った。彼は、沙織が歌っている間、沙里南と雪季とイチャついていた。
次の日、彼は、3人に外人はどうかと相談してみた。すると、いいじゃんということになったので、Jessica (Wicked RealDoll)を仲介者から購入。
1ヶ月後到着。出してみたが、動かず。とりあえず、Jessicaと性交する。その時、沙里南と雪季も一緒に。
 次の日、帰宅すると、Jessicaが動いていた。時差で動かなかったらしい。
それからは、沙織はただ稼いでくるだけとなり、彼は、沙里南と雪季とJessicaと性交しまくっていた。
数年後、彼は、永眠した。
 沙里南・雪季・Jessicaは、家の中では、外見は人形のようになる。動いて話す。外に連れていくと、外見が人間になる。