名前は、江知歯 退蔵。男性、45才、バツイチ、彼女・子供無し。自営業(何でも屋)。 自殺が多いと聞く山に行ってみたいと思い、8月に、一人で山に登りに行った。頂上 まで登ったが、何も無かった。そうだろうなと思い、おにぎりを食べ、降りて行った。 途中、女性一人とすれ違った。もしやと思い、こそこそと後を着けていった。岩陰から のぞいていると、靴を揃え、手紙のようなものを置き、飛び降りようとしていた。「だめだー」と退蔵は叫び 止めに行った。腰のあたりに抱きつき、後方へ引っ張った。そして、とりあえず、お茶をあげた。 訳を聞くと、その女の子は、妊娠してしまい、彼氏はどこかへいってしまった。子供はおろしたものの、二度と 子供の産めない身体になってしまったこと親には勘当されたことを話してくれた。「何歳?」と聞くと、14才 と答えてくれた。退蔵は思わず「えー!」と言いった。自分の好みでもあったので、「とりあえず、死ぬのはだめだ、 これから先、いいことがあるかもしれない、無いかもしれないけどね」と言って、退蔵の家に来させた。 そして、自分の家に到着した。その日、その女の子と今後について話し合った。名前は、虹間 夏美 (にじまなつみ)であることが分かった。水泳部所属、成績、平均3、カラオケにもいく。活発な子でした。 次の日、夏美の親の所に電話をした。母が電話に出た。娘さんを預かっていることを伝えた。 「あなたにおまかせします」と言われた。そのことを夏美に伝え、荷物などどうすると聞くと、「何も要らない」と答えた。 そして、僕の養女にすることにした。住民登録、戸籍変更、中学校の手続きなど行ない、制服もそろえた。 そして、9月になり、中学校に通い始めた。問題なく、月日が過ぎて行った。 4月になり、高校生になった。女子高でした。始業式が終わり、家に帰ってきて、会話した。夜ごはんを食べて、 お風呂に入っていたとき、はじめて夏美が入ってきた。退蔵は「どうした?」と聞くと、夏美は「なんとなく」と答え、 「身体洗ってあげる」と言い、洗ってもらった。代わりに僕も洗ってあげた。その後、何も無く寝た。 そして、夏休みに入り、朝、チンコがムズムズすると思い目が覚めると、夏美がフェラチオをしていて、「おいおい」と言ったが、 まあ、いっかと思い、続けてもらい、お口の中に放出した。いやー、気持ちよかった。夢にまで見た現役女子高生にフェラ してもらったよと思った。「無理はしなくていいよ」と僕は伝えたが、夏美は「してあげたいから」と言ってくれた。「どっかでかけようか?」 と言い、カラオケにでかけた。退蔵は牧原則之の歌を歌い、夏美は、AKB48の歌を歌った。そして、次の日も、朝からフェラチオを してくれました。 数学が分からないから教えてほしいと言われ、教えてあげた。関数でした。yがf(x)になっただけと教えてあげました。 1週間が過ぎた日の朝、またフェラチオしてもらっていたとき、「今日から、入れさせてあげる。」となぜか上目線の口調でした。まあ、いっか と思い、そんなんも好きやしと思い、そのまま、正常位で生挿入。そしてすぐ、膣の中へ大放出。「はやっ!」と言われたが 「しょうがないなあ、ピチピチの女子校生にやってもらったらなあ」と夏美が言った。2重人格かと思ったが、これが普通だった。それからというもの いたるところで性交しまくった。カラオケ中、河原、ガレージ、公園など。 夏休みが終わり、冬休みがやってきた。 正月に夏美が、友達4人連れてきて、お年玉頂戴と言ってきたので、夏美に、袋に1万円入れて、あげました。友達にもあげて と言ってきたので、なんでやねん!と思いつつ、あげました。女の子たちは「ありがとうございます。」と丁寧にお礼を言いました。 次の日の1月2日に昨日夏美が連れて来たうちの1人が訪ねてきた。そして、夏美は出かけてしまった。訪ねてきた女の子は 自己紹介をした。鈴木和美(すずきかずみ)、高校1年生、バトミントン部。 「昨日は、お年玉ありがとうございました。お礼にフェラします。」と言ってきた。「えっ!いいの?」と聞き返し、「はい」と和美は答えた。 家にあがってもらい、さっそくフェラしてもらい、5分でイってしまった。「それでは帰ります。」と言うと、和美は、帰った。そして、すぐ、夏美が 帰ってきて「フェラしてもらったか?」と聞いてきた。退蔵は、「うん、気持ちよかった」と答え、夏美は「良かったね」と言ってくれた。 1月3日、また違う娘が訪ねてきた。木村沙織(きむらさおり)、高校1年生、卓球部。 「お年玉ありがとうございました。お礼にパイズリします。」と言い、寝かされ、パジャマのズボンとパンツを同時におろされ、パイズリしてもらった。 退蔵は、また5分でイってしまった。そして、沙織は帰ったと同時に夏美が帰ってきて、「気持ちよかったか?」と聞いてきたので、「うん」と 答えた。 1月4日、今度は二人訪ねてきた。倉井理恵(くらいりえ)、高校1年生、吹奏楽部、藤井琴音(ふじいことね)、高校1年生陸上部。 「「お年玉ありがとうございました。お礼に性交します。」と言って、琴音はフェラしてきて、理恵はキスしてきた。そして、退蔵のチンコはすぐ 勃起して、琴音の膣へチンコが入った。そして、すぐ放出。すぐチンコ抜かれ、続けて理恵の膣の中へ挿入。中へ出した。2人ともピルを 飲んでいた。そして、二人は帰って、夏美が戻ってきた。 夏美は高校2年生になった。この時には、2日に1回は朝、性交していた。もちろん、生で膣内発射。 月日は流れ、夏美は大学生になった。ある夜、夏美と今後のことについて話し合った。夏美は「高校の生物の先生になりたい。 彼氏はいらない。退蔵がいるから」と言った。退蔵は嬉しかった。 夏美と一緒に文化祭に行った。ふらふらして、家に一緒に帰った。そして、文化祭が終わり、夏美は、硬式テニスサークルを立ち上げた。 高校生だった時、硬式テニス部に入っており、上手だった。人数は10人ほど。 冬休みになり、夏美はサークル仲間を連れてきた。お泊りもした。特に何も起こらなかった。 春休みになり、合宿に夏美は行った。なぜか退蔵を連れていった。朝、昼、夜とテニスをした。退蔵も一緒に。合宿最終日、みんなで乱交。 退蔵は嬉しさのあまり、泣いてしまった。 月日は流れ、夏美は無事、教員免許を取得し、4月、女子高の先生になった。夏美25歳、退蔵55歳。 夏休みに入り、夏美は、一人の高校1年生の娘を連れてきた。その娘は、明日美奈子(あすみなこ)。実は、美奈子はレズビアンで、夏美に 告白した。夏美は、退蔵のことを話したが、美奈子は気にしないといい、さらに退蔵と会って話がしたいといってきたのであった。そして、退蔵と 夏美と美奈子で話し合い、その結果、3Pでもいいという結果になった。美奈子は処女で、生理がひどいため、ピルを飲んでいた。そして、 退蔵は、その日、美奈子の処女を奪った。退蔵がチンコを挿入している間、ずっと、美奈子と夏美はキスをしていた。しかし、美奈子が3年生 になったとき、夏美と別れ、もちろん退蔵とも別れた。 退蔵60歳、人生の決算を迎えた。