僕は27歳彼女いない暦27年の男です。最近、便秘ぎみでした。 ある日、肛門をキュッと締めると痛みを感じました。これはヤバイと思い、肛門科がある病院にいきました。 そこで、診てもらうと、なんと、イボ痔であることが分かりました。そして、まず、アドバイスをしてもらいました。 それは、力まないこと・長い間トイレにいないこと(本を読むなど)・うんこが出ないときは、すぐトイレから出る・ 水分をとる・パンの食事はやめて、ご飯にする(白ご飯、うめぼし、魚、味噌汁)。 それでも、治らないので、手術をすることになりました。無事、手術は終わり、入院することになりました。 その夜、麻酔が切れて、すごく痛みを感じました。そこで、我慢できなかったので、ナースコールを押しました。 すると、先生が来て、注射を打ってくれました。これは、痛み止めではなく、睡眠誘発剤でした。 寝ることによって、痛みをわすれるというか感じないようにするといったところです。それでも、2時間間隔で 目が覚めて、痛かった。そこで、もう一度、ナースコールを押しました。すると、婦長さんが来て、 「私のおっぱいでも揉んで、気持ちをやわらげなさい」と言いましたが、「遠慮しときます。」と僕は言いました。 婦長さんは、なにか残念そうでした。そして、2、3日経って、点滴も取れてその夜、何か感じるので 目が覚めると、婦長さんが、僕のおちんちんを舐めていました。 「婦長さん!!何しているんですか?」 「見ての通り、舐めているのよ。気持ち良くない?嫌?」 「嫌じゃないけど。」 「気持ちいいでしょう。」 「そりゃ、気持ちいいけど。おばちゃんだし。若くてきれいだったら。ねぇ。」 「まぁ、失礼しちゃうわ。これでも若い頃はきれいだったのよ。 それに若い子が入院するのは、久しぶりなのよ。この前は揉んでもらえなかったし。」 と会話を交えながら、舐めていました。そして、僕は、イってしまいました。そのとき、婦長さんは、僕の精子を 飲んでしまいました。 「えー!!飲んだの?」 「そうよ。何かおかしい?」 「いや、飲んでもらったのは、初めてだったから。ちょっと驚いた。」 「若い子のは、やっぱりいいわね!」 「そうですか?」 「そうですよ。」 そして、婦長さんは、「おやすみ」と言って、帰っていきました。その後、僕の傷は、順調に治っていき、退院する ことになりました。そして、退院後、数か月が過ぎたころ、誰かが、尋ねてきました。そこで、玄関からでると、きれいな お姉さんがいました。そのお姉さんは「私、誰だかわかる?」と聞いてきました。変な人だなぁと思いつつ、「知らないよ」 っと答えました。お姉さんは「そうだよねぇ」と答えました。そして、づかづかと僕の部屋の中に入ってきました。そして座るなり 、「私のおっぱい揉む?」と聞いてきました。「いいの?」と僕は聞き返し、遠慮なく揉みました。気持ちよかった。 するとそのお姉さんは「あの時は、揉んでくれなかったのに。」といいました。僕は「何のことですか?」と聞き返しました。 「わからないかなぁ」とお姉さんは言いました。少し考えて、「まさか、婦長さん?」と答えると、そのお姉さんは「せいか〜い。」 と答えて、いきなり、僕のズボンに手をかけ、チンチンを掴み、舐め始めました。僕は、イってしまいました。 お姉さんは、「じゃあね。」って言って、帰っていきました。